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October 13, 2018

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「ヒナタカコ×テクノ法要」配信開始

October 24, 2018

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Channel#19

October 13, 2018

 

六本木SuperDeluxeで行われている最先端サウンド+映像イベント「Channel」に出演させていただきました。

なぜ、僕がここに居るかというと、テクノ法要の映像クリエイトをサポートしていただいている映像クリエイターのKen-ichi Kawamura氏からのお誘いのおかげ。

上の映像はKawamura氏がクリエイトした動画の一部です。

この動画がめちゃめちゃカッコイイ。

鳥肌モノです。

無機的なラインや図形と仏像の3Dデータが音に反応しながら空間を飛び交い一体となっていく。

様々なエフェクトもバッキバキに。

横に長いのは、会場のスクリーンがプロジェクタ3台を使用して壁全面を使用した形状であるため。

その効果もあって、ゴリゴリの映像がより迫力をもって空間を創る感じです。

 

そんな空間の中、出演順は以下の通り。

 

LIVE:
Fugenn & The White Elephants
DUB-Russell
katsuhiro Chiba 
Lycoriscoris
wk[es]
テクノ法要 朝倉行宣 (Techno Hoyo – Gyosen Asakura)

VJ:
Keijiro Takahashi
Kezzardrix
Scott Allen + rystylee
Masatatsu Nakamura
toe on net
Kenichi kawamura

 

一番最後って、プレッシャーが強すぎです。

 

最初から「正に最先端!」という感じのメチャクチャCoolなサウンドとビジュアルに圧倒されっぱなしで、今後のクリエイト活動に影響が強く残ることは間違いありません。

しかし、このクオリティーの中、僕の音をオーディエンスに受け入れていただけるのかという不安がよぎる。

そんなナーバスになりかけていると、Burning Manの仲間たちが応援に駆けつけてくれました。

何よりも心強いです。

 

僕とKawamura氏のコラボPlayを始めると、オーディエンスは映像に見入る人・体を音にゆだねる人・手を合わす人など様々な受け取り方で、その場から立ち去ることなく、暖かく見守っていただきました。

 

お客さん・出演者・スタッフ・BMの仲間たち・すべての方々に感謝。

 


 

 

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